Community Support Companyの略。
「地域の役にたち、地域や企業を元気にする会社」の意。



中小企業や地域が元気になることは、日本が元気になること、と考えるものが集まりました。
私たちはそれぞれの分野で第一線に立っています。その生々しい現場体験が、地域の難題を解決するヒントになればと思います。
机上から飛び出した、具体的、実際的な話をお聞かせします。



言論人・マスコミ、大手商社、メーカー等の役員経験者、中小企業オーナー、若手起業家、弁護士、会計士プランナー、経営コンサルタント、デザイナーなどが集まるクラブ(ケイエムジャパン主催)
幅広い人脈ネットワークを活用します。
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明日から直ぐ役に立つ
実践的な講師がそろっています。

でも「講演の専門家」ではありません。


   
「どこかいい講師はいませんか」。
   地方自治体や商工会議所、第三セクターなどで決まって出るのがこんなセリフです。
   年に数回の外部講師による講演会は、地域の課題解決の一策として年中行事化していますが、
   どこへ行っても同じ顔ぶれではないでしょうか。

   ●有名人を呼べば人は集めやすい。
   ●講演専門の講師の話もまとまっている。
   ●予算さえあれば依頼もたやすい。

   しかし・・・・・です。
   そろそろ新しい発想に立って講師選びをしたい。そう考える主催者が出てもおかしくありません。
   第一線で仕事をしている企業経営者や若手起業家、現場体験豊富なこれらの人々の情報やノウハウ
   を直に聞いて見ませんか。その道では「知る人ぞ知る」講師たちを、CSCがネットワークして、地域の
   ニーズにお応えします。


第一線で仕事
「いま」の情報を、「いま」の感覚で
アドバイスできます。


   
地域資源の活用と再生に民間企業の知恵を。
   地域が描く未来に若手起業家の発想と行動力を。CSCはこんな事を願っています。
   住んでいる人々に「わかる言葉で」意識改革を促す講演。地域の専門家に向けた実践講座。
   また、行政の職員の研修・教育を目的とするワークショップ・・・。
   参加者のニーズに合わせ、会合のサイズ・内容に応じて、広い範囲から最適な講師を選べ
   ます。ご要望があれば、第三セクター等の経営相談、村おこしの構想立案など、地域の
   コンサルテーションもお引受けします。


   CSC講演メニュー 
(一部)
【問題意識とテーマがこんなにもバラエティに富んでいたことがあったでしょうか】

●情報・ネットワークの作り方(商社情報ネットワーク担当役員)
●地域間の情報ネットワーク、その活用(企画会社経営者)
●社長のためのパソコン活用(コンサルタント会社社長)
●儲かる会計帳簿の付け方――製造業編・流通業編(公認会計士)

●商社がすすめる村おこし(総合商社農村プロジェクトチーム)
●物流改革こそ地域おこしの鍵(物流コンサルタント会社社長)
●日本の農業、こんなやりかたはどうだ?!(商社元肥料部課長)
●非営利団体(NPO―ノンプロフィット・オーガニゼーション)主導の地方自治(中堅商社若手役員)
●広報は経営の根幹だ。広報とマーケティングの時代(元大手商社役員 現経営コンサルタント会社経営)

●町をまるごと博物館に!(エコミュージアム・コーディネーター)
●国際交流(姉妹都市・文化他各種事業提携)の進め方(企画会社社長)
●商品コンセプトとネーミングの手法(コピーライター)
●ボランティアで人形劇―主婦たちの生きがいづくり(20年間実践してきたグループ)
●人財開発と組織強化(外資系会社社長)

●コミュニティ・ニュービジネスへの挑戦(企画・広報会社社長
●芸能人・文化人・地域の有名人をうまく活用した地域イベント術/キャンペーン術(中堅商社若手役員)
●ブレーンストーミングからの出発(元大手商社役員、現経営コンサルタント会社経営)
●フラワービジネス最先端――川下から見た花の物流(物流商社社長)
●外資企業、カルチャーの差を乗り越え成功する方法(外資系会社社長)

●外資企業の日本における成功の鍵(外資系会社社長)
●言葉の料理教室(町おこし役立つコピーライターの発想)
●ストレスのない生き生き人生の創り方(総合病院院長)
●外国人を雇うとき・・・これだけは知っておきたい知識とマナー(通訳)
●高度情報化社会で始まるインテリジェント・ギャップとは?(コンピュータ&ネットワーキングの視点から)
 (企画・広報会社社長)

●男は幼児期で決まる。いい男の育て方・見分け方(ベビーシッター業経営・女性社長)
●花ビジネスあれこれ(物流商社社長)
●クラブライフとネットワーク活動(元大手商社役員 現経営コンサルタント会社経営)
●時代にミートするストアマネジメント(大手スーパー役員)

●新聞に見る日本の金融――当日の日経朝刊の解説から始めて日本の金融の特徴の概説をする。
 取り上げる記事の選択・解説部分の内容は聞き手の予備知識に合わせて調節可能。
 (都民カレッジ・夏期大学講座、官庁の研修経験のある大学助教授)
●「アメリカ(オーストラリア・ヨーロッパ)旅行ガイドブックを英語で読む」(大学助教授)
●価格破壊の次に来るモノは何か?(マーケティング的な視点から)(企画・広報会社社長)
●老人医療のABC(総合病院院長)

●われわれ、日本人はこれからどこへ向かおうとしているのか?
 (日本を客観的に再検証する視点から)
●異文化(アジア・米国・ヨーロッパ)の中のコミュニケーション(流通会社経営)
●銀行マンの一生(元大手都市銀行支店長 現ゼネコン役員)

●東京のサラリーマン(大手生命保険 広報担当)
●人材育成・優秀な人材の獲得法(ヘッドハンティング会社社長)
●中小企業のマーケティング(中小企業コンサルタント)
●子供に読書習慣をつけるには(文庫活動実践家)

●必ず成功する自治体イベント(TV局プロデューサー)
●今、何を感じ、何をしなければいけないのか?(時代感度の視点から)(企画・広報会社社長)
●高付加価値農業を考えよう(県農業大学教授)
●ニュービジネスの発掘法(大手スーパー役員)
●地域情報化の進め方(情報開発会社 研究所部長)

●企業イメージとはなにか―地域のイメージをどうつくるか(元大手商社広報室次長 現企画コンサルタント)
●ソフト社会計画(高齢化etc)(情報開発会社 研究所部長)
●起業的発想法など(ヘッドハンティング会社社長)
●生き残りをかける日本のものづくり企業(大手製造会社部長)

お問合せ E-mail:salon21@dp.u-netsurf.ne.jp